| ・ |
基礎的な学力を幅広く評価するため、出題教科・科目を総合的に利用。 |
| ・ |
一般選抜の定員の一部について、大学入試センター試験の特定の教科・科目を利用。 |
| ・ |
利用する教科・科目に幅を持たせ、受験者が得意なものを選択させて利用。 |
| ・ |
調査書と大学入試センター試験で第1次の選抜を行い、その合格者について面接試験を実施。 |
| ・ |
工学部において、大学入試センター試験の数学・外国語を利用。大学が行う試験は理科のみを実施。 |
| ・ |
入学定員の一部について、大学入試センター試験と大学が行う試験のうち、高得点の方を合否の判定に使用。 |
| ・ |
推薦入試について、大学入試センター試験の国語・外国語のみを利用し、大学が行う試験として面接を実施。 |
| ・ |
大学入試センター試験で必要とする成績水準を明示した上で、大学入試センター試験の成績がその水準に達している者は大学が行う試験に進ませ、大学入試センター試験の成績は合算せずに大学が行う試験の成績のみで合否を判定。 |
| ・ |
大学の自主的な判断に基づき、過年度の大学入試センター試験の成績を当該年度の入学者選抜に利用することも可能。 |